2017年8月1日

不倫 6 既婚男性の本音

(読了目安10分)人気ブログランキングへ


今回は以下項目の青文字についてです。
青文字より上は投稿済み、青文字より下は順次投稿します。


◎不倫の定義
◎不倫は愛か
◎不倫の危険性
◎なぜ不倫をするのか
◎なんで奥さんがいるのに私を口説くの?
◎彼の言葉は本当なの?
◎不倫をする男性は好きですか?
◎不倫は文化か
◎仕込み期間
◎不倫相手は大人の男性か
◎既婚男性は「イイ男」?
◎お酒と不倫の関係
◎なぜ不倫はなくならないのか
◎年配男性はセックスに興味がない?
◎大会社社長秘書の仕事
◎K社長に口説かれたM子さんの場合
◎既婚男性の本音
◎不倫のパターン
◎なぜプロが相手じゃいけないのか
◎コストをかけるほどやめられない
◎意地になっている不倫
◎ASKAの不倫とパソナグループ
◎口説かれる女性・口説かれない女性
◎別れるときは本当のことを言うか
◎不倫相手が離れていく理由
◎不倫相手が戻ってくる理由
◎元不倫相手からの復縁希望を断る方法
◎不倫をすることで失うもの
◎不倫をやめることで得られるもの

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不倫の話も、気付けばすでに第6話です。
第6話は、現在不倫をしている女性へのメッセージからです。

・・・

現在不倫をしている女性がここまで読んでくれたということは、
「不倫は愛ではないと気付いた」ということだと思います。
・・・だとしたら嬉しいです。


あなたが不倫を始めたとき、

「この人は私になにをくれるんだろう」
「この人と付き合えばきっといろいろなものをもらえる」
「この人が私を癒してくれる」

こんな考え方がベースになっていませんでしたか?


「大人の愛は先払い」ですから、この考え方がベースになっていたら、
当然愛されることはありません。


あなたはもう「大人」と呼ばれる年齢のはずです。
ですから、あなたが誰かと出会ったときに考えなければならないことは、

「私はこの人になにをしてあげられるだろう」
「この人と付き合えばきっといろいろなものをあげられる」

ということなんです。

大人になったら、
「自分はどれだけ人の役に立てるか」ということを考え、
役に立てるなら、その人と付き合ってください。
その付き合いなら「愛」になるからです。


たとえば既婚男性から「2人で飲みに行こう」と誘われたとき、

「彼と付き合えばバッグを買ってもらえる」
「食事をご馳走してもらえる」
「ドライブに連れて行ってもらえる」
「セックスすれば海外旅行に連れて行ってくれる」

こんな考えをベースにしてセックスに応じてしまったら、
あなたは愛されるはずはありません。


愛されたいのであれば、あなたを飲みに誘う
既婚男性に対してあなたが考えることは、

「私はどれだけこの人の役に立てるか」

ということなんです。


そのとき、あなたにできることが「身体」しかないなら、
それはあなたの実力不足ですから、
「既婚男性からの誘いを断ること」が、
せめてもの愛の表現です。
「不倫は愛ではない」と示すことが、
今のあなたの実力でできる最大限の愛なんです。


不倫は、つかの間の高揚感を味わえる一方で、
ウソや隠し事、不安や不満、ストレスが常につきまといます。
これらは自分の心に対する自傷行為ですから、
自分を解放することができず、愛にたどりつけなくなります。


ですから、不倫を終わらせることにマスターは賛成です。


終わった不倫は、あなたにとって「暗い過去」になるかもしれません。
でも人間は、暗い過去によって磨かれていきます。
あなたが不倫を教訓にして愛に近づいたとき、
暗い過去に感謝できる時が来ます。
不倫は決して「取り返しのつかないこと」ではありません。
間違いはだれにでもあることですから、
愛ではないと気付いたなら、今後繰り返さなければいいんです。


そうそう、マスターも過去にいろいろやってきましたから、
少なくともマスターは不倫している人を否定するようなことはしません。
理解者が一人増えたと思えれば、力が沸いてくるでしょ?
途方にくれなくても大丈夫です。


人と付き合うときに考えるべきことは、

「私はこの人になにをしてあげられるだろう」

です。


周囲がなんと言っても、あなたが愛だと思うことを実践してください。
あなたは、不倫をするために生まれてきたんじゃないんです。


「不倫不倫」とうるさいですが、あと何話かお付き合いくださいね。
では本題、いきましょう!



◎既婚男性の本音

書き方がきつく感じるかもしれませんが、
以下が不倫をする既婚男性の本音です。


妻に内緒で、

都合のいい時に、

タダでセックスできる女性がたくさん欲しい、

若くてかわいい女性ほどいい、

魅力的な女性ほどいい。


この本音がベースにあると考えることで、
既婚男性の不倫にまつわる行動の多くは説明できます。


ただ、既婚男性は、結婚直後はこんなことは思っていないんです。
でも生活をしていくうちに、奥さんから冷たくされたり、
奥さんの妊娠で状況が一転したりすると、
多くの男性がこんなことを考えはじめ、不倫をしたくなります。
「男性に絶大な力を持たせたらなにをするか」と考えれば、
男性の本音を想像するのは容易ですよね。
時の権力者たちが自分のハーレムを作るように、
お金や権力を握った人ほど、上記の本音を大規模に実現するわけです。


一般男性には大きな力はないので、
権力者たちのように「やりたい放題」は不可能です。
ですから、いろいろな制限がある中で、
上記の本音を実現するためにがんばっています。
マスターとしては、結婚したなら、
家族に愛をそそぐためにがんばればいいと思いますけどね。



◎不倫のパターン

不倫のパターンとして一番多いのが、
「既婚男性が独身女性と肉体関係を持ち、別れる」というものです。
(ここでは独身女性が既婚男性を口説くパターンについては触れません)


中でも「既婚男性の方が年上」という場面が多くなりますが、
これは、男性は女性に「妻より若い身体」を求め、
女性は「男性」に「大人の男性」を求めるからです。


でもここで問題になるのが、「大人の男性」という部分です。
本当の意味での「大人の男性」は不倫をしませんから、
若い女性は、「不倫」を通して大人の男性と関わることはできません。
しかし人生経験が少ないほど、既婚男性のほとんどが
「大人の男性」に見えてしまい、不倫をしてしまうわけです。
その結果、既婚男性は「若い身体」という目的を達成することはできますが、
女性は「大人の男性」という目的を達成できないパターンになるわけです。

つまり、

「付き合ってみたら子供の思考の男だった」

「はじめの言葉は結局ウソだった」

「妊娠したら逃げられた」

「結婚を迫ったら逃げられた」

「もっと大人だと思ってたのに」

となるわけです。


不倫は多くの場合、女性側が「精神的・肉体的」な負担を強いられるため、
「女性が遊ばれる」という形になりがちです。
(自分が遊ばれたことに気付いてさえいないこともよくありますが、
不倫の対象として選ばれた時点で、遊ばれていると言えます)


あの石田純一の「不倫は文化」発言も、大騒ぎしたのは女性です。
既婚男性に遊ばれた女性はもちろんのこと、
「私は男を利用してやった・金を取るだけ取ってやった」
と思っている女性でさえ、最終的には「自分は被害者」という意識をぬぐえないため、
不満になって騒いだわけです。
また、「妻」という立場の女性も騒いだと思います。
「不倫は文化!」と夫が不倫を正当化したらたまったもんじゃありませんからね。
ちなみに、男性が騒がないのは、
結果的に不倫を楽しんだ人がほとんどだからです。



以下、不倫のパターンについて具体的に書いてみます。



☆既婚男性の不倫の行動パターン

単純ではないですが、以下のようなパターンが基本になり、
その中でいろいろなことが起こります。


1:奥さんに飽きる、またはケンカなどをして寂しくなる

2:SNS・仕事・掲示板などで若い独身女性を探す

3:あなたを見つけ、頭の中の「不倫リスト」に登録する

4:仕込み期間をとって誠実な大人を演じ、徐々に惚れさせる

5:「飲みに行こう」と誘い、お酒をからめてセックスする

6:男女とも楽しい期間を過ごすが徐々に自己主張が強くなる

7:奥さんにバレるまで、または妊娠するまで不倫関係が続く

8:マンネリ化し、お互いに不満が出て、ゴタゴタが起こる

9:関係が終わる


不倫をすると、結局最後に傷つくのは女性です。
たとえば、強がって親元を離れ、
都会に出て仕事を始めたところまではいいとして、
その後、ひとり暮らしの寂しさや仕事のストレスから、
既婚男性と不倫の関係になることはよくあります。


奥さんがいることを知りながらその事実には目をつぶり、
奥さんにバレるまで不倫をする女性、また、
妊娠をきっかけに既婚男性に逃げられ、
人知れず中絶する女性もいます。


実家に帰って子供を産み、母親に子育てを任せて働く女性もいます。
これでは自分も含めて「人」を信じることができなくなり、
長く愛されるにはかなりの努力が必要になります。
(上記のパターンでも愛をそそぐことはできます、安心してください。
・・・でもやっぱり大変です)


このように、不倫のパターンはほとんど決まっています。
みなさんは、上記1~9の「4」の段階で気付いてください。


以下、不倫のきっかけになる3つのパターンについてです。



☆パターン1

・SNSなどをきっかけにした不倫

マスターの周囲ではSNSを通じて出会い、
結婚をしたカップルがほとんどです。
今、「SNSは出会いのためにある」と思います。
「彼氏が欲しい」という女性に対して、
「出会い系サイトを使えばいいじゃん」と言うと、
決まって「そんなのイヤです、もっと自然な出会いがいいんです」
なんて返ってきますが、実際は、多くの女性が、
SNSを通して結婚をしているのが現状です。
と同時に、多くの人がSNSを通して不倫をしているのも事実です。
まずSNSでネット上の出会いをし、その後、
仲間数人で食事というパターンから、
やがて2人だけで・・・そして不倫に発展します。



☆パターン2

・ネットの悩み相談系の掲示板をきっかけにした不倫

お悩み相談などの掲示板に書き込まれた「女性の悩み事」に、
既婚男性がアドバイスを書き込む形でコンタクトが始まります。
男性側は、数回のやり取りで信用を得た後、
「それじゃこんど外で会って話しませんか?」と持ちかけます。
女性としても、「自分の全てを受け入れてくれる理解者」
という安心感からそれに応じ、あとは流れに任せて不倫ということになります。
「相談」の場になるため、2人きりで会うことが前提になりますし、
会う前に女性からの信用を得ていますから、
肉体関係に至るのは比較的容易です。
ただしこのパターンはわいせつ行為を記録され、
ネット上に流される危険性もあり、
女性にとっては悩み事を解決するどころではなく、
「不倫」「わいせつ画像を記録される」という新しい悩みの始まりになりえます。



☆パターン3

・仕事上の出会いをきっかけにした不倫

男性は、攻略しやすそうな女性に出会うと、
まずはしっかりとした既婚男性を装い、
女性から好印象を得ようと努力します。
仮に計画的な「根回し」をしているとしても、
できる限り自然にその女性と同じ場所にいる時間を作り、
女性に対して「気付けばいつもそばにいる男性」という印象をつけます。
複数の参加者で何度か食事や飲み会に出かけた後、
既婚男性は不倫に向けて動き始めます。



※不倫の入り口

「ねえ、今度2人で飲みに行こうよ」

これが不倫の入り口として一番多いパターンです。
既婚男性から出るこの言葉に応じたら、
やがて不倫街道のド真ん中をアクセル全開で走ることになります。
(「不倫」という車にはブレーキがなく、
主に「妻」「妊娠」という障害物にぶつかって止まることがほとんどです)


「何度も飲みに行ってるけど肉体関係まで誘われないわ、
だから彼は誠実なんじゃないの?」

こんな反論もあるかもしれませんが、
そもそも誠実な既婚男性は、女性と2人きりで飲みません。
また、あえてあなたから誘われるまで待っている可能性もあります。
「受身」なら自分のせいになりにくいですから、
そんな駆け引きも不倫の楽しみかもしれません。
しかも、すでに他の不倫相手とは肉体関係を持っていて、
あなたは「オマケ」という位置付けかもしれませんし、
もしくは、じらした態度であなたの反応を楽しんでいるのかもしれません。
「結婚している」という意味では、既婚男性は独身女性とは余裕が違いますから、
そんな駆け引きも楽しめるんです。


今、実際に既婚男性から個人的に飲みに誘われている女性は、
それに応じるかどうかが運命の分かれ道だと思ってください。

「飲みに行っても肉体関係を持たなければ不倫じゃないでしょ?」

なんて言ってたらただの子供です。
既婚男性と2人で隠し事をしている時点で、
すでに将来の不倫に向けて行動している状態なんです。


それに、家庭がうまくいっていない既婚男性と個人的に関わると、
その彼の感覚が自分にも移ります。
夫婦関係をうまく確立できない男の価値観を「よし」としてしまうわけですから、
やがてあなたもそんな女性になっていくということです。
つまり「夫とうまくいかなくなったら他の男とお酒を飲めばいい」・・・
こう考える女性になっていくわけです。
これではあなたは自分の価値を大幅に下げ、
知恵のある男性がいても、一斉にあなたの近くから離れていきます。


もし男遊びをしたいなら、既婚男性の言葉に応じていいんです。
でも、長く愛される結婚生活を望むなら、
応じる度にそのチャンスを逃します。


既婚男性から「2人で飲みに行こうよ」というセリフを聞いたら

「奥さんのためにその時間を使ってあげてくださいね」

と愛をこめて笑顔で言ってあげてください。
あなたの価値は上がり、不倫をしない男性が誠実な気持ちで近づいてきます。
そんなあなたに近づいてくる独身男性が、
将来あなたの彼氏・夫になりえる男性です。


以上、不倫の典型的なパターンでしたが、
他にも、日本にいる奥さんに内緒で、
海外で不倫というのもよくあるパターンかもしれません。
逆に、妻を母国に残して日本に来ている
「外国人男性」との不倫もよくあると思います。
目先の快楽は男女とも十二分に味わえますが、
その後のことは決して平穏ではないはずです。
マスターは、どんなパターンにせよ、
「不倫は愛ではない」と書き続けようと思います。



◎なぜプロが相手じゃいけないのか

「プロがいるんだからプロの女を買えばいいじゃないのよ」

という声も聞こえます。
つまり「風俗などを利用する」ということです。


たしかにプロは口も堅く、外見的に美しい女性が多いですし、
男性を楽しませる技術もあります。
別れ際に問題を起こすことも少なく、
「関係のキレがいい」というメリットもあります。
妻以外の女性と寝たいなら、プロを相手にした方が断然安全なはずですが、
それでも、リスクの高い素人女性に手を出す既婚男性は後を絶ちません。


・・・いったいなぜでしょう?


既婚男性が素人女性に手を出す理由は大きく3つあります。


まずひとつめは、「お金がないから」です。
ふたつめは「素人に価値があるから」です。
みっつめは「周囲に自慢できるから」です。
(素人の「性病の確率が低い可能性」については触れません)


以下、順に書きますね。


・「お金がない」

一般の既婚男性は、「お金がない」というのが
素人に手を出す大きな理由だと思います。

もちろん

「オレはお金がないから安上がりなおまえがいい」

なんて言いませんよ。

「君の内面に惹かれた」
「君を見ていると守りたくなる」
「君しかいない」

なんて言うかもしれません。
でも実際はプロと遊ぶお金がないんです。



・「素人に価値がある」

上の理由と矛盾するようにも感じますが、
「素人だからいい」という考え方もあります。


好みのプロを選んでお金を払えばセックスはできます。
でも素人は、お金だけでは手に入らない価値があるんです。
それは「初々しさ」や「リアルな反応」という、プロが持っていない価値です。
プロは、「一流AV女優なみ」とまではいかないかもしれませんが、
セックスも上手で、男性の望むように対応できます。


一方、素人にはそんなことはできず、
むしろ「戸惑い・遠慮」などの方が多いかもしれません。
でも既婚男性にとっては、それこそが素人の価値なんです。
「何事においても演技ではなくリアル」、
これが「素人の価値」と言えるものです。




・「周囲に自慢できる」

男性だけのお酒の席では、
「不倫の自慢大会になることがある」という話は書きましたよね。
もしあなたが男性だったらどうでしょう?
プロの女性ならお金があればどうにでもなるんですが、
素人はそうもいきません・・・
あなたは素人の女性を口説く自信はありますか?

・・・

そう、既婚男性が素人の女性と不倫をするには、
お金以外に、男性的な魅力がないとムリなんです。
素人女性と不倫するということは、男性としては、
自分に惚れさせなければ成り立たないため、
「オレには男性的な魅力がある」という証明になるわけです。


プロばかり相手にするということは、
たしかに「お金を持っている」というアピールにはなるんです。
でも、女性に対してならまだしも、男同士の席で、
「オレは金を持っている」なんて自慢してもほとんど意味はありません。
「素人を何人囲っているか」の方が、男性としての自分を自慢できるんです。
「アホかよ」って思うかもしれませんが、これも男性社会の文化のひとつです。


ではもう一度、「なぜプロが相手じゃいけないのか」・・・

その理由は、

お金がないから

素人に価値があるから

周囲に自慢できるから

となります。


話は戻りますが、はじめに書いたように、
「素人女性が不倫の相手」ということは、
既婚男性は「大きなリスクを抱える」ということでもあります。
素人はプロと比べると不倫のルールを知らないからです。
(↑「不倫にルールなんかないでしょ」と思った人、基本的に正解です)


車の運転も、初心者同士が事故を起こすことがほとんどです。
ですから、不倫も同様に、素人同士だといろいろと問題が起こり、
周囲に波紋が広がりやすくなります。
でも上記のような理由から、既婚男性としては、
プロが相手じゃいけない心境も多いんです。



今回は以上です。
長文を最後まで読んでくれてありがとうございます。
「不倫 7」に続きます。


※「浮気」については「浮気」カテゴリー第一話からどうぞ 第一話はこちら

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以下の写真は、マスターの身のまわりあれこれです。
夏になっていろいろやっています。

マスターの妻は接客をしますが、今日、地元の人と話すとき、
サラッと地元の方言を使ってみたんだそうです。
ツッコミが入るかと思っていたら、そのままスルーされ、
ちょっと嬉しかったそうです。
(マスターと妻は移住者なので、地元の方言を使いません)


体験学習希望のスタッフは娘と電子レンジの清掃

















こちらのスタッフはペンキ塗り体験
その後木工にも挑戦しました



















娘はでっかいウキワをゲット


















店の入り口には、お客様の子供向けに「スライム」を置きました
今日は5個のお持ち帰りがあったようです


















夜はみんなで「エクレア」という名前のヘンなものを作りました